Adobe Illustrator一覧

専用マスキング自作で塗装に挑戦!刃出し量とオーバーカット処理について

前回、専用マスクシートを自作する為、Illustratorでトレース作業を行いました。今回はその続きとして、エッジをより正確に出力する為のオーバーカットの方法や、刃出し量やカット圧の適切な設定値についても、成功例と失敗例を交えながらご紹介したいと思います。

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専用マスキングシール自作で塗装に挑戦!付属デカールをトレースしよう

今回は、TAMIYAの”マスキングシール”と言う製品を利用して、キット(模型)専用の塗装マスクシートを作成していきます。キットにデカールが付属している場合、それを元にデータを作成、塗装で置き換える工程を、Tipsを交え判り易くご紹介していきたいと思います。

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素材を無駄なく使い切る。再利用を実践してみよう!(シルエットカメオ)

今回は、一度使った素材を実際に再利用する過程を、順を追ってご紹介します。先にご説明した自作台紙とテンプレートを利用すれば、比較的簡単に再利用する事が出来ると思います。サンプルとしてB4ケント紙を使用していますが、他の素材でも同様の結果を得られるはずです。

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Cutting Master 2 for Craft ROBOプラグインの設定項目【レイヤリング】編

前回に続きCutting Master 2 for Craft ROBOのプラグインの設定についてです。今回は【レイヤリング】にある各設定を順番に見ていきます。これらは実際のカットに影響するので、素材を無駄にしない為にもしっかり押さえておきたい所ですね。

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Cutting Master 2 for Craft ROBOプラグインの設定項目【一般】編

今回はCutting Master 2 for Craft ROBOのプラグインについてです。作業を一つずつ順番に進めながら各設定項目について役割などを見ていきましょう。説明に使用する素材のサイズはB4(257mmx364mm)設定となっております。

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テンプレートに設定した各レイヤーの役割(シルエットカメオ)

先日ご紹介したIllustratorのテンプレートを元に、素材の再利用を前提にしたデータ作成法を考えていきます。サンプルテンプレートには3つのレイヤーが含まれてます。それぞれ役割を解説致しますので実際にテンプレートをご覧になりつつお読み頂ければと思います。

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カットデータ作成用のIllustratorテンプレートを作ろう。(シルエットカメオ)

今回からいよいよカットするデータの作成です。Illustratorでのデータ作成について考えてみたいと思います。なるべく同じ手間を省く為、よく使うサイズのテンプレートを作っておけば便利です。あらかじめテンプレートに含めておきたい情報を整理しておきましょう。

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Adobe Illustratorからカットデータを出力!(シルエットカメオ)

今回は出力用データの作成についてです。silhouette CAMEO 2には付属のソフトが付いているのですが、使い方覚えるのも面倒だし、折角ならIllustratorから直接出力したい!そう、出来るんです。しかも嬉しいことに無料で!ではいってみましょう。

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